アンバサダーリポート「『ランニングスタビライザー』を使ってみた」



こんにちは(´∀`)ノspoleteマラソンアンバサダーのshitomiです。素敵なご縁をいただき、3回目のモニター体験レポートをさせて頂くことになりました。今回は「ランニング用骨盤サポートベルト ランニングスタビライザー」です。

今回は体の故障などもあり、ランニングで「ランニングスタビライザー」を使用出来たのは10回ほどでしたが、使ってみた感想を書きます。また、私の仕事は歩くことも多いので、仕事中にも装着してみたので、併せてその感想も書かせていただきます。

1,ランニングスタビライザーを装着して走ってみた

ランニングアドバイザーの資格をもつ方から、私のランニングフォームはブレも少なく安定しているとのお言葉をいただいていたのですが、古傷の影響もあり常に腰痛の不安は抱えていました。そこで、ランニングスタビライザーを使ってみたいと思いモニターに応募しました。 初めてランニングスタビライザーを着けて走ったのはトレッドミルで5kmでした。走り初めてすぐに感じたことは、普段より背筋がピンと伸びているということです。

その後、5kmのトレッドミル・5kmのロードランニングを数回行ないました。 私にとっては長い距離の10kmのロードランニングでも使用してみました。かなり多めの体重を鍛えた足で支えている私の走りは、腰への負担が大きいと思います。でも、ランニングスタビライザーを着けて走ると腰への負担がだいぶ軽減されているように感じます。

2,仕事中もランニングスタビライザーを着けてみた

毎日の仕事でほぼ10,000歩前後は歩きます。多い日には20,000歩を超えることもあります。また、傾斜のある所での作業も多いので、足腰にかかる負荷は多いと思います。 ランニングスタビライザーを着けた日と着けなかった日を比較すると、やはり着けた日の方が格段に疲れは少なかったと言えます。

3,まとめ

ランニングにおいても、身体のことにおいても素人の考察になりますが、ランニングスタビライザーを使用することにより、上半身と下半身の連動がスムーズに行えるようになり足腰への負荷が軽減されたように思います。

ps.夏の暑い時期は風通しがよくなるようpic②のようにTシャツの中に装着するのがおすすめ‼️

この記事でご紹介した商品


記事を読んで走りたくなったら「いいね!」をしよう

アンバサダーリポート「『ランニングスタビライザー』を使ってみた」
Spoleteマラソンアンバサダー
shitomi  [記事一覧]

50歳を過ぎてから「いつかはフルマラソンを走ってみたい」という夢を叶えるため、ランニングを始めました。
一昨年に「いびがわマラソン」完走、昨年「金沢マラソン」完走。
夢は叶ったけれど、さらなるマラソンの楽しさを求めて、現在もランニング継続中です。
shitomi

あわせて読みたい




ページトップへ